SCROLL

FAQ

選考や採用後について
よくあるご質問

採用に関するお問い合わせ

応募資格を教えてください。

・2021年4月~2022年3月に日本の大学または大学院を卒業・修了見込みの方
・2021年4月~2022年3月に海外の大学または大学院を卒業・修了見込みの方
・2020年4月~2021年3月に国内外の大学または大学院を卒業・修了した方

※いずれも他社での就業経験のない方とする
詳しくは「GUIDELINE」のページをご参照ください

職種別採用は実施していますか?

職種別採用は実施していません。入社後適性を見て判断します。

障がい者の採用は行っているのですか?

障がい者の方でもご応募できますが、新卒採用においては特に障がい者枠を設けているわけではありませんので、
通常の選考と同様のステップでご応募していただくことになります。

外国人向けの募集はありますか?

特に外国籍の方の採用枠を設けているわけではありませんが、応募資格を満たすのであれば選考を受験することができます。現在当社ではグローバル領域の業務も増えているため、外国語を話せる方の活躍の場が増えています。
ただし、通常業務では日本語を使用する機会が多いため、日本語に堪能なことが採用の絶対条件となります。

現在、海外に留学しているのですが、受験することはできますか?

海外大学・大学院に留学中の方、海外在住の方も受験することが可能です。
(選考は一部国内で実施する可能性がございますので、詳細はお問い合わせください)
選考のスケジュールなどについては、可能な限り対応出来るよう配慮します。

語学力(英語その他海外の言語)は必要ですか?

最近では、海外の企業や、国内企業の海外進出などのプロジェクトも少なくありません。
社の方向性として一層グローバル領域に力を入れて取り組んでいますので、
英語をはじめとする外国語を習得していることは望ましいと言えます。

広告学科やマスコミ専攻の学科ではないのですが大丈夫ですか?

学部・学科は特に問いません。また、マスコミ系学科であっても選考に有利になることはありません。

入社後について

配属はどのように決まるのですか?

配属先は、本人の適性や全社的な人員配置などを総合的に判断して決定されます。

入社後の研修制度を教えてください。

入社してすぐ、電通グループ会社合同新入社員研修に参加いただきます。
その後、社内での研修(座学・OJT)を経て、配属が決定します。
配属後はトレーナー(先輩社員)指導のもと業務にあたります。また、キャリアを振り返りながら、そのグレードで必要なスキルを学びます。それ以外にも、その都度業務に関連して、ビジネススキル向上のために受講することのできる「人財エボリューションプログラムに沿った社内研修」が多数用意されています。
社内研修以外にも、電通グループおよび社内でも様々な分野のセミナーを定期的に開催しております。

当社について

電通PRの強みを教えてください。

詳しくはOUR STRENGTHにてご確認ください。

就業形態について教えてください。

所定勤務時間実働7時間(休憩60分)となっております。
フレックスタイム制度も導入しております。

転勤はありますか?

東京本社以外にも関西支社での勤務の可能性があります。

出産・育児をしながら働ける環境は整っていますか?

産前産後休暇、育児休暇 など、男女ともにキャリアを重ねる上で必要な制度を整えています。

男女比はどのくらいですか?

男性:女性=6:4です。

平均年齢はどのくらいですか?

39.8歳(2020年11月現在)です。

離職率はどのくらいですか?

当社の新卒入社1~3年目までの離職率は0%(28名中)
2020年1~12月の離職率は2.26%です。(全国平均11.4%)
※2020年12月現在
※全国平均は厚生労働省「令和元年雇用動向調査結果」より引用
 (対象は「一般労働者」の数値)

制度

社内の部署異動について教えてください。

また、若手社員は30歳まで複数部署を経験しキャリアを積めるようになっています。

年次有給休暇について教えてください。

入社初年度の年次有給休暇は10日間付与します。それ以外に、年に5日間リフレッシュ休暇を付与します。(入社初年度は4日)

待遇

福利厚生について教えてください。

保険
雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金、年金基金
諸制度
住宅資金融資制度、財形貯蓄制度、持株制度
諸施設
社有保養所2カ所(伊豆、箱根)
健保・契約・提携施設多数あり
社内部活動
野球・サッカー・ゴルフ・スキー・バスケットボール・日本茶&和文化研究・ヨガ&ピラティス・ラグビー など
その他
ベネフィットワン・レンタスティック

社員寮・住宅手当はありますか。

社員寮・住宅手当はありません。

その他

PRについての知識はどうしたら増えますか?お勧めの本やWEBサイトなどありますか?

当社の書籍である 『戦略PRの本質~実践のための5つの視点~』(井口 理 著) 、 デジタル時代の基礎知識『PR思考』 人やメディアが「伝えたくなる」新しいルールがあります。
その他、「PR」という言葉にとらわれず、コミュニケーションにかかわる書籍を読まれることをお勧めします。