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採用に関するお問い合わせ

応募資格を教えてください。

2018年4月~2019年3月に日本の四年制大学を卒業見込みの方、もしくは大学院を修了見込みの方

2018年6月までに海外の大学・大学院を卒業・修了見込みの方(日本語が母国語レベルの方に限る)

2017年4月~2018年3月に国内外の四年制大学・大学院を卒業または修了した方


※いずれも他社での社会人経験(他社での就業経験)のない方とする
詳しくは「募集要項」のページをご参照ください

職種別採用は実施していますか?

職種別採用は実施していません。入社後適性を見て判断します。

障がい者の採用は行っているのですか?

特に障がい者の方の採用枠を設けているわけではありませんが、採用に関しましても、通常の選考と同様のステップで受験していただくことになります。

外国人向けの募集はありますか?

特に外国籍の方の採用枠を設けているわけではありませんが、受験資格を満たすのであれば選考を受験することができます。現在当社ではグローバル領域の業務も増えているため、外国語を話せる方の活躍の場が増えています。
ただし、通常業務では日本語を使用する機会が多いため、日本語に堪能なことが採用の絶対条件となります。

現在、海外に留学しているのですが、受験することはできますか?

海外大学・大学院に留学中の方、海外在住の方も受験することが可能です。
(ただし選考は国内で実施しますので一時帰国いただく必要があります)。
選考のスケジュールなどについては、可能な限り対応出来るよう配慮します。

外国語は必要ですか?

最近では、海外の企業や、国内企業の海外進出などのプロジェクトも少なくありません。社の方向性として一層グローバル領域に力を入れて取り組んでいますので、英語をはじめとする外国語を習得していることは望ましいと言えます。

広告学科やマスコミ専攻の学科ではないのですが大丈夫ですか?

学部・学科は特に問いません。また、マスコミ系学科であっても選考に有利になることはありません。

入社後について

配属はどのように決まるのですか?

配属先は、新入社員研修時の課題等を基に、本人の適性を判断して決定されます。

入社後の研修・留学制度を教えてください。

入社してすぐ、電通グループ会社合同新入社員研修に参加いただきます。
その後、社内での研修を経て、配属が決定します。
配属後はトレーナー(先輩社員)指導のもとOJT(オン・ザ・ジョブトレーニング)が行われます。また、入社2年目前研修、入社3年目研修を行い、キャリアを振り返りながら、そのクラスで必要なスキルを学びます。それ以外にも、その都度業務に関連して、ビジネススキル向上のために受講することのできる「選択型研修」が多数用意されています。
研修以外にも、電通グループおよび社内でも様々な分野のセミナーを定期的に開催しております。
留学制度については、「私費留学休職」を認めております。(審査有り)

当社について

電通PRの強みを教えてください。

詳しくは「電通PRの強み」にてご確認ください。

就業形態について教えてください。

所定勤務時間9:30~17:30 実働7hとなっております。

転勤はありますか?

東京本社以外にも関西支社での勤務の可能性があります。

女性が働きやすい環境は整っていますか?

産前産後休暇、育児休暇 など、女性としてキャリアを重ねる上で必要な制度を整えています。
現場は男女関係なく能力がある人が活躍しています。

男女比はどのくらいですか?

男性:女性=約2:1です。

平均年齢はどのくらいですか?

40歳(2018年1月時点)

離職率はどのくらいですか?

5年後離職率…0%、2017年度・・・2.96%

制度

社内の部署異動について教えてください。

キャリア形成に関する考えについて、社員にアンケートを行います。上司と面談を行い、それに基づいて適材適所の異動を調整する仕組みや、定期的なキャリア面談、多彩な研修などにより、社員の自立的なキャリア形成を支援しています。

年次有給休暇について教えてください。

出勤日の8割以上勤務した場合、勤続年数に応じて年次有給休暇を付与しています。
入社初年度の年次有給休暇は10日間付与します。

待遇

福利厚生について教えてください。

保険
雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金、年金基金
諸制度
住宅資金融資制度、財形貯蓄制度、持株制度
諸施設
社有保養所2カ所(伊豆、箱根)
健保・契約・提携施設多数あり(電通本社保養所も利用可能)
社内部活動
野球・サッカー・ゴルフ・スキー・バスケットボール・和文化研究他
その他
ベネフィットワン

社員寮・住宅手当はありますか。

社員寮・住宅手当はありません。

その他

PRについての知識はどうしたら増えますか?お勧めの本やWEBサイトなどありますか?

当社の書籍である 『戦略PRの本質~実践のための5つの視点~』(井口 理 著)デジタル時代の基礎知識『PR思考』 人やメディアが「伝えたくなる」新しいルールがあります。
その他、「PR」という言葉にとらわれず、コミュニケーションにかかわる書籍を読まれることをお勧めします。

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